レッスン2024/12/08
開放弦
弓の持ち方再確認。中指薬指でホールドのイメージ
細かく返して弓の返しの感覚をチェック
sevcik
音程高い。よく聞いて。
調性や和音の中で音をとる意識を常にもつ
小野アンナ
ポジション移動は手首、指全部一緒に。形意識
ドミ→ミソの練習
Kreutzer
弓震える。ウルフっぽい音になってる
弓の横移動意識。弓の持ち方。アップのスタッカートでも弓使ってスラーで弓使えるように。
線によって力加減変える
レッスン2024/11/16
開放弦褒められた
Sevcik 1-1 No.11-31
・指が先行しがち
・A線→D線に戻る時が手首固い
・腕全体脱力
小野アンナ 3度重音 C dur
・次の音に行くとき綺麗に
・1P→3Pに上がるときは2の指を頼りにポジション移動。下りるときは1の指
・ポジションの感覚をもっと意識する。肘は割といい。手首より先
・苦しいときは楽器上げる
・指のパターンをもっと理解して指に反映させる。
・音階的に捉える→一つ一つの和音の中の3度を感じる。同時にできるように
・指の都合で変な形で押さえないように。オクターブ重音の指の形の中に2と3の指が入っていくイメージ
Kreuzer No.5-12
・右手の動きに左手を合わせる。+音楽的に
・13へ。
Tchaikovsky / 『なつかしい土地の思い出』op.42-1 『瞑想曲』
・縦と横をもっと厳しく丁寧にいれていくと曲想がつかめてくる
・音価、音域、テンポなどの変化、記号から意味を考える
・同じフレーズやリズムが繰り返されてるときは「どうやって弾き分けよう」ではなく「何を一番言いたいのか」から考える。
レッスン2024/07/07
レッスン記録 2024/07/07
開放弦
・D線の鳴りGood
Sevcik
・指だけ✕。手首使って
・次のバリエーション
小野アンナ
Fis moll
・ハイポジションのとき、楽器を上げるのが目的ではなく、左腕や脇を楽にするのが目的。肘は内側に入れすぎないように。弓の向きも注意
D dur
・指で音を取りにいかない。肘でポジション取る
Kreutzer
・左手首より先の角度見直し。もう少し角度をネックに平行気味に。握りの形をもっと自然に。
Mozart
・16分音符は中弓。移弦は手首使う。ちょっと頭突く。リズム変えて練習。ポジション移動肘から。
・G線開放弦の重音は2音目強くならないように。メロディ弾きながら弓の角度付ける。
・↑の後の16分音符ちゃんと喋る。中弓。元に行かないように。
カデンツァ
・冒頭重音でもトリルは2個半は入れる。
・移弦で上がっていくところはcresc.書き直されてるところは改めてcresc.。最後に向かってゆっくりになってもOK。
・次のpは均等に。最後のフラジオもpで響かせる
・次はmf。sfじゃやい
・次は少しリズム厳しく。だんだん甘くなるから注意。松葉の頂点よく見て。Gisじゃない。Gisは次のriten.の方で聴かせる。cadenza明けに向かって萎めるかそのまま行くか推敲。
レッスン2024/3/18
レッスン記録 2024/3/18
開放弦
・元で加速しない
Sevcik
・次のバリエーションへ
・アーティキュレーションはっきり
小野アンナ
・弦引っ張らない
・上がるときと下がるときの手の形変えないように。肘だけじゃなくて手首の先もポジションごとに決める。手首は力抜くけど形は維持
・親指と人差し指と小指の三角形の関係
Kreuzer
・次のバリエーションへ
・スラー綺麗に。テンポきっちり
Mozart
・12…Eの音後ろ膨らまない
・31〜…テンポに乗る
・55…Cisの音響かせて
・58…HとEの変わり目大事に。弱くはしない
・71…同じ指で降りるときに音程曖昧にならないように
・全体のバランス。流れの中で細かいことを気をつけて
レッスン2024/02/26
レッスン記録 2024/02/26
開放弦
・弓の持ち方確認。指伸ばさない。第一関節でしっかり掴む。人差し指は入り込みすぎないように(?)
Sevcik
・あまり手首使えてない。指は少し固める。
小野アンナ
・H dur ok
・Cis moll もう一回
Kreuzer
・スラーは常に一定
・スタッカートはスラーに引き摺られないように
・スラーとスタッカートの間を開けて練習
Mozart con.4, 2nd mov. cadenza
・冒頭リラックス、ダウンアップ鳴らして
・3度が続くところは音程確認。肘入りこませすぎない
・GDの2本1本は1本のときにほかの音ならないように
・付点の軽快さは出す
・最後の盛り上がりがイマイチ。クレッシェンドは一息で。体開く
レッスン2024/01/22
レッスン記録 2024/01/24
開放弦
・リラックス
Sevcik
・しっかりした音で弾く。(そのほうがテヌートのニュアンスも出やすい?)
・次のバリエーションへ
小野アンナ Fis dur/Cis moll
・bpm57くらいでメトロノーム使って練習
Kreuzer
・次のバリエーションへ。スラーの後甘くならないように
Mozart, Con. no.4 2nd mov.
・冒頭音詰まらないように。4ポジから。音程注意。
・第二テーマ、同じ音続くところで切り過ぎない。(繋がりすぎない、というくらいの意識?)
・再現部はアウフタクトの前で溜める。アウフタクトからはテンポで。(オケはアウフタクトのテンポで演奏し始めるので。)
〜カデンツァ〜
・重音と単音が続くときは、重音の角度をベースポジションに取る。
・3小節目は少し動きつける
・重音は上の音だけ/下の音だけで練習
・5小節目の運指考える。(どう弾きたいか?)
p.s.
アンサンブルやりたい
e線比較備忘録
最近使っているe線の比較
評価基準は耐久性(錆びないか)と音と値段のバランス
Goldbrokatシリーズ
・安価(数百円)で良い音
・PremiumのSteelよく使う。音のバランス◯。錆びにくいと謳っているが2ヶ月もたないくらい。値段を考えればコスパは良いが、替えるの面倒くさい
Gold
・音は好き。Goldbrokatよりも芯を感じる。
・錆びる。1ヶ月で要交換。
・600円くらい。コスパは良くない。
Prim lisa
・ステンレス素材で錆びにくい。
・2ヶ月弾いてもピカピカ。
・音はGoldbrokatに似た感じ。広がりはあまり感じない。少し物足りない感じ。
・1,000円強
Eva Pirazzi Gold
・1週間位前からつけてみた。
・錆びにくいらしい。
・音の華やかさ、倍音、響き◯。うるさいという印象もない。
・持ちが良ければ使い続けたい(要観察)
・1,000円弱
~2024/01/21追記~
2か月ほど使った感想。
確かに錆びない(季節の所為かも)。音質の"もち"も良いようだ。GDAのVision Solo とも相性が良い?